Ryzenのおかげで、
久々に自作PC業界が盛り上がってるねぇ~!(・∀・)クゥゥ!キター!<挨拶
AMDの革命的CPU Ryzenのおかげで、
性能が高くコスパが良いPCを組めそうな今だからこそ!
長く間快適に使っていけそうな、高性能な自作PCが組めると思うんだよね!
なので、今回は実際にblog主がRyzenを使った
コスパの良い!かつ高性能で、長期間快適に使える自作PC構成を考えてみたよ(てか買ったよ!)

目次
- 1 Ryzenで低価格&コスパ良く組みたい人の参考に!自作PCの構成を考えてみたぞい!
- 2 選んだパーツを詳しく紹介してほしいんだけどー?
- 2.1 (CPU) AMD Ryzen 5 2600
- 2.2 (マザーボード) ASRock B450M Steel Legend
- 2.3 (メモリ) Crucial CT2K8G4DFS8266 (DDR4 PC4-21300 8GBx2)
- 2.4 (グラフィックボード) 玄人志向 GeForce GT 1030 GF-GT1030-E2GB/LP/D5
- 2.5 (SSD) CFD CSSD-S6B480CG3VX 480GB
- 2.6 (電源) 玄人志向 KRPW-GK550W/90+ 550W 80 PLUS GOLD
- 2.7 (PCケース) Thermaltake Versa H18 Mico-ATX
- 2.8 (ケースファン) サイズ KAZE FLEX PWM SU1225FD12M-RHP
- 2.9 (無線LAN子機)エレコム WDC-150SU2MBK 150Mbps
- 2.10 (グリス) MX-4 シリコングリス
- 3 (まとめ)実際にこの構成で組んでみて、動作は問題無いのか?コスパや性能的に満足出来たのか?
- 4 実際にこの、コスパ抜群なRyzen自作PCの組み立て記事はこちら!
- 5 他にも、自作PCの参考になれば幸いな記事をいろいろ書いてるよ!良かったら見てみてね!
Ryzenで低価格&コスパ良く組みたい人の参考に!自作PCの構成を考えてみたぞい!
今回の記事はどんな人にオススメ?(読んでほしいの?)
総合計で7万前後程度で、コスパ良く高性能な自作PC構成を知りたい人(参考にしたい人)
コスパは求めるけど、互換性面での将来性が無かったり、低性能なPCは組みたくない人。
ちなみに、blog主はどんな用途でPCを使ってるの?
Google Chrome (ブラウザ)を使ってのネットサーフィン
Outlookでのメール管理
ブログの記事作成(このブログのことだね~)
アニソン鑑賞・アニメ鑑賞・Youtube視聴
Steamの軽いゲームをプレイ(ライト~ミドルゲーマーくらいかな。ガチ勢では無し) 美少女ゲー(エロゲ)プレイ
blog主が普段パソコンに座ってしてることはこんな感じだね!
もしblog主と用途が似てるなら、今回の構成は楽々こなせるから、
結構オススメできるんじゃないかな?って思うよ!(*´ω`)
具体的にどのような構成で組むことにしたの?

「コスパ&長期間使える」を重視した自作PC構成
品目 | PCパーツ | 値段 |
CPU | AMD Ryzen 5 2600 | 15.242 |
マザーボード | ASRock B450M Steel Legend | 10.066 |
メモリ | Crucial CT2K8G4DFS8266 (DDR4 PC4-21300 8GB×2枚) | 7.980 |
グラフィックボード | 玄人志向 GeForce GT 1030 GF-GT1030-E2GB/LP/D5 | 9.306 |
SATA SSD | CFD CSSD-S6B480CG3VX 480GB | 6.280 |
電源BOX | 玄人志向 KRPW-GK550W/90+ 80PLUS GOLD 550W | 6.600 |
PCケース | Thermaltake Versa H18 Micro-ATX | 3.027 |
無線子機 | エレコム WDC-150SU2MBK | 890 |
ケースファン | サイズ KAZE FLEX PWM SU1225FD12M-RHP | 936 |
OS | Windows 10 Home 日本語版/May 2019 Update 適用/パッケージ版 | 17.748 |
合計(OS無し) | 51.030 | |
合計(OS有り) | 68.778 |
構成はこんな感じ!
5万円前後で組むことを目標として、
装飾系パーツにはこだわらず、
あくまでコスパを意識して、性能重視でパーツを選んでみたよ!
(長期的に使える 4~5年先で運用できるような構成を意識)

Windows 10のOSを入れても7万円いかないくらいかな!
(blog主はすでに一つMicrosoft公式で購入したライセンスが余ってるので
そちらを使用するけどね。)
下記で選んだパーツの詳しい詳細や、
選んだ理由、オススメポイントなどを記載していくよ!
選んだパーツを詳しく紹介してほしいんだけどー?
(CPU) AMD Ryzen 5 2600

3.4Ghz (MAX 3.9Ghz)の6コア 12スレッドでありながら、
価格が15000円前後とコスパモンスターなCPU。

「AMDは安ければならない」「3000番台Ryzenが出たから投げ売り」
とか言われてるけど、これ一応intelの旧世代Core i7を凌駕する性能だからね~。
値段がおかしい。

※PassMarkさんのサイトのデータを引用しております
シングルスレッド性能こそ、
blog主が使用していた、inten の Core i3 7100モデルにすら劣るものの、
マルチスレッド性能が非常に高く(コア多いからねぇ)
Core i7-7700Kよりも高い性能を持っているね~。

これだけの性能を持ってれば 4~5年は普通に戦えるんじゃないかなぁ~
と個人的に想定していたりするよん。
まぁ 流石にCore i7の8700Kよりは性能低いけどね…。
(マザーボード) ASRock B450M Steel Legend


マザーボードには、
AsRock製のB450M Steel Legendをチョイス。
選んだ理由としては、
ASrockマザーの安定性が非常に最近高い+かつ品質が良い。
そして実装部品が1万円切る価格(購入時9980円) としては、
非常に豪華であることが理由なんだよね~。

PCI-Eにスチール製のスロットが搭載されている点。
(過去に物理的にPCI-E ×16スロットを壊した経験もあるので
出来るだけ、高耐久であってほしかった。)

あと長寿命性をうたうコンデンサや、
チョークコイルの品質とか結構良さげな印象を持たせる
うたい文句からしても、なかなか悪くなさそうだよね。

あと見た目の話にはなるけど、
アルミニウム製の合金ヒートシンクのカッコ良さと、
ARGB LEDがヒートシンク部分に仕込まれてて、見た目も映えるのもすごくいいかと。
さらに言うと、白黒灰色?の迷彩柄みたいなデザインになってて、現物を見るとかなりカッコいいよ~。

あと、B450チップセットを選んでる理由として、
Ryzen 3000番台にも対応してる事だね。
3000番台ではRyzenの弱点であるシングルスレッド性能も強化されてるから、安くなったら載せ替えるのもありかな~ってね!
(メモリ) Crucial CT2K8G4DFS8266 (DDR4 PC4-21300 8GBx2)

blog主はドスパラで7980円で購入。
Crucial製のDDR4 PC4-21300 8GB×2枚モデルをチョイス。

最近はブラウザ (Google chrome)を複数タブ開くだけでも
8GBはあっという間に使うから、16GBあった方が安心かな!(・∀・)イイネ!!
「Ryzenはメモリが高クロックの方が良い」
というのは理解してるよん。
ゲームやオーバークロック(OC)等をする際に動作クロックが高い方が、
より性能を引き出す事が出来るからね~。
けど、あくまでゲームを最高画質、最高設定にこだわる人の話で
あとオーバークロック耐性が高くなるなどその点を考慮した場合の話。
一般用途ではblog主の今までの自作PC経験上そこまで差はないかなと思うんだよね。
DDR4-2666でも個人的には十分高クロックだと思うし、
なにより「定番商品」なので価格も安く、コスパも高い。

⇒ Ryzenのメモリー相性を10製品使って確認、すべて快適に動作!
あと定番品なので、今回使用するCPU Ryzenでの
動作確認も取れてるメモリなんだよね。(上記のアスキーさんのサイトを参考)
あと上記のような、「ARGB搭載でLEDがキラキラ光る方が良い」
って人もいるかもしれない。
“けど、値段を抑えられるポイントの一つなので、LEDの無いこちらを選択。”

最悪メモリを、ARGBモデルにしたくなったら、
そういったメモリヒートシンクがAmazonに売ってるから、
それを買えばアリかなぁ~と…ね。(*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪
(グラフィックボード) 玄人志向 GeForce GT 1030 GF-GT1030-E2GB/LP/D5

Ryzen 5 2600はCPUにグラフィック機能を内蔵してないので、
こちらも以前使用していたPC、LenovoのV520sより外した物を使用。
価格はこちらのモデルで9800円程かなぁ~。
(自分は新品同様の物を箱無しで5000円程で買った感じ)
750TIに近い程度の性能を持ってるから、
一昔前の3Dゲームはもちろん出来るし、今のゲームも設定を下げれば出来るかな?
その上、かなり低消費電力で、20W程度しか消費しないので、
ネットサーフィンやSNSを見たり、事務処理したり、軽いゲームをする
そんな用途の人にはオススメ出来るグラフィックボードかなぁ~と思うよ!
上記記事の中でも、GT1030についてレビューしてるので、
気になる人はチェックしてみてね!
ライトゲーマー ~ ミドルゲーマーな人には、GTX 1650が今はコスパが良い感じの値段かも
ただし、グラフィックボードに関しては、
今の最新世代のミドルクラスのGTX 1650に今後換装予定だぞい!
前世代の1050TIよりも性能が25%程度上らしく、
かつ補助電力も不要の低消費電力なので、ワットパフォーマンス高し!
今どきのゲームも最高画質まではきつい部分はあるけど、
標準画質程度なら余裕で遊べそうなスペックは持ってるよ!
ガチ勢ゲーマー(高画質)を求める人は、GTX 1660TIとかGTX 1070くらいがいいのでは?
「ゲームは高画質じゃなきゃダメ!」
「FPS値が低いとかありえん。ゲームで負けるのは恥」
って人は、GTX 1660TIがいいんじゃないかな。
消費電力 TDPで120W 補助ピン8pin 1個でGTX1070相当の性能。
PUBGとか流行りのAPEX legendなどもFull HDなら高画質でも行けそうだよね。
(補足)グラフィックボードについては、どの程度のゲームがしたいか?どれくらいするのかで選ぼう。
グラフィックボードは「ゲームをどの程度するのか?」
次第で選ぶ物が異なってくるので、自分の用途に合うものを選んでね。
(SSD) CFD CSSD-S6B480CG3VX 480GB

OSのインストール先(メインストレージとして)、
CFD製のSSD CSSD-S6B480CG3VXを使うよ!
以前のLenovoのV520sに付けていたSSDを取り外した物
3か月前ほどに購入してまだまだ現役だね~。
購入当初は6200円程と480GBとしては格安で3年保証もついて、
結構コスパが良かった感じかなぁ!

CFDのSSDは同モデルの240GB版も使った事があり、
プチフリーズなどの経験も無く、結構安定して使えてたから、オススメしたいかなぁ~。
将来性を考えるなら、M.2 SSDの方が良いのではないか?

速度もSSDの標準的という感じで、
流行りのM.2 SSDに比べると数値はかなり劣るけど、
他の方のデータや動画を見る限り、体感上の差はあまり無いようだしね。
(電源) 玄人志向 KRPW-GK550W/90+ 550W 80 PLUS GOLD


550Wと容量的にはやや小さく、保証期間が3年。
1万円クラスの5年以上保証があるものと比較すると、少し短いものが弱点だけど、
80 PLUS GOLD認証をしていて、電源効率高め。
かつ、ケーブルがフルプラグインでケーブルの管理、取り回しが楽。
今は標準になりつつあるけど、耐熱105℃日本製のコンデンサ採用で部品の信頼性も良さそう。
という部分にコスパの良さを感じたね(・∀・)イイネ!!
グラフィックボードも最高で1660TIまでしか積む予定がないよ。
GTX 1660TIの最大消費電力で120W程度、
その他のパーツの消費電力を考慮しても500Wあれば十分事足りるし、
余裕のある構成になると思ったのでこちらを選択!

電源は大体、組む自作PCのトータルの消費電力の2倍の容量があれば、
電源の寿命を縮める事無く安定動作されられるぞい!
(電源に関する補足) 電源は出来ればあまりケチらないで、高品質な物を選ぶのが吉かな。
ただし、今回はコスパ重視で自作を組むことを考えてるので、
ある程度値段を抑えて品質のよさげな物を選んでいるけど、
電源に関しては、短寿命だったり、壊れやすかったりすると、
他のパーツの寿命も縮める恐れがあるので、
出来れば保証期間の長い値段の高い高品質な物をオススメするよ!
“電源の重要性”については、
詳しくは上記リンクの記事で詳しく語ってるので、
気になる人はチェックしてみてね!(*’ω’*)
(PCケース) Thermaltake Versa H18 Mico-ATX


PCケースは、Thermal takeのMicro ATXケース、
Versa H18をチョイス。
組みやすさと、シンプルな見た目、価格の安さで人気に火がついて
価格.comでもAmazonでも評判が良いPCケースだね。

実はVersa H17で自作PC”もどき”を制作した事があるんだけど、
(BTOパソコンの中身を移植しただけだけど…。)
裏配線のしやすさが、物凄く良く感じたんだよね。
あと、各部ケーブルの配線、取り回しもしやすく、
パーツを配置レイアウトもしやすいように工夫されてるのが良い!と思ったんだよね。
あと何といっても値段!
3000円前後でこの出来栄えはコスパ良いし、
組んでてストレスをほぼ感じなかった面でも、パフォーマンスが良いと感じた!
Versa H17 H18は、両方ともに、
自作PC初心者でも上級者でもとっつきやすい オススメのケースだよん!
なので、Versa H17の姉妹モデルである、H18をチョイス。

Versa H17はアクリルパネル無しの、静穏設計モデルに対して、
Versa H18は、アクリルパネルアリの、前面パネルがメッシュ構造になってるので、
静穏性は下がるけど、エアフロー性能が上がるので、パーツの寿命も考慮出来てよい選択肢ではないかと思うよ!
このPCケース Versa H18については、
個別でレビュー記事も出してるので、気になる人は上記リンクよりどうぞ!
(ケースファン) サイズ KAZE FLEX PWM SU1225FD12M-RHP

サイズ製のPWM制御可能な12cmファン、
KAZE FLEX SU1225FD12M-RHPを1個取り付ける事にしたよ。
実は上記の記事でPWM制御ができない静穏モデルの
同じくサイズ製のKAZE FLEXを買ったんだけど、
結構音が静かでそこそこ冷えが良くて気に入ってたんだよね。
詳しいデータは上記の記事を見てもらえるとありがたいんだけど、
今回はPWM制御できる可変モデルのKAZE FLEXを使ってみたく購入。

PCケースに、Thermaltake Versa H18を採用したんだけど、
ケース自体に1個しかファンが取り付けられてないから、
エアフローの流れを作るために、1個買ってる感じ。

全体的に消費電力も低いので、
熱量もそれほど多くないと想定できるから、風の通り道がしっかり確保できれば
問題なく運用できるとおもうぞい!(2019年10月現在普通に使えてるよ!)
(無線LAN子機)エレコム WDC-150SU2MBK 150Mbps

マザーボード B450M Steel Legend には、
無線LAN機能を搭載してないんだよね。
(Micro-ATXの上位機種じゃないと付いてない。というかMini-ITXならついてる事が多い)
なので、手持ちのエレコム製のWDC-150SU2MBKを使用するよ!
普通にネットを速度をあまり気にせずに、
「とりあえずネットに安定してつながって見れればいい」
という人にはオススメ出来るんだけど、万人にはオススメできないかな。これは。
以前使っていたV520sのm-sataスロットに刺さっていた
intel製の無線LANで、433Mbpsだったので、明らかに遅くなったのを感じたね。
(Mbps表記はあくまでその速度までMAX出るという指標でしか無いけどね…。)

2019年10月現在、
このhommieのintel製 7265チップ内蔵の無線LANカードを使ってるけど、
控えめに言って最高に快適です。
無線子機はケチらない方が良いです。安物買いの銭失いになるよ…。
(グリス) MX-4 シリコングリス

熱伝導率が通常のグリスよりもかなり高い、
MX-4が部屋に余ってたから使うことに。
通常AMDのCPUを買った際に付いてくる、
CPUクーラー自体に、グリスが付いてるから、
買わなくても問題ないよ~。
ただ、負荷がかかる重たい作業をしたりする予定があるなら、
グリスを塗り替えておくと熱伝導率が高くなるからオススメかな~!
ちなみにグリスの効果って本当にあるの?
って人もいると思うので、
上記リンクで検証した記事があるので、気になる人は見てみてね!
(まとめ)実際にこの構成で組んでみて、動作は問題無いのか?コスパや性能的に満足出来たのか?


実際組み上げてから1か月以上使ってみてるけど、
かなり安定して使えているかなぁ~!
(付属のドライバディスクで、ASRRGBLEDをインストールしないと
バージョンの関係でソフトがうまく動作しなかった事以外はね。)
動作も快適!!
ネットサーフィンしたり画像編集したり、動画をみたりなんてサクサク余裕だしね。
大好きな美少女ゲーやアニメ鑑賞だって余裕だぜって感じ!
余力が十分にある構成だと思うから、5年くらいは戦いたいかな!
個人的に今回組むにあたって最重視したのが、
「コスパを意識して安く抑えるけど、品質はそれなりに良いもの。」
「コスパは良いけど、性能は低くて将来性が無い」というくらいケチる事はしない。
この点に拘ったので、コスパ的にも、性能的にも満足行く出来になったなぁ・・・と感じてるよ!

個人的にはグラフィックボードをGTX1650や1660TIに変えれば、
ゲーム用途にも向くPCに出来るかなぁ~とは思うけどね。
自作PCゲームはガチ勢では無い事、
ライト~ミドルゲーマーでしか自分はないし、
アニメ見たり、アニソン聞いたり、ネットサーフィン、美少女ゲーしたり。
こんなオタクな人が、趣味を楽しむべく
あくまでコスパを意識したらblog主ならこんな構成!
程度なので、参考になってれば幸いかなぁ~と思ってる次第だぞい!(*´ω`)
※記事長くなってごめんなさい(m´・ω・`)m
実際にこの、コスパ抜群なRyzen自作PCの組み立て記事はこちら!
実際に組み立てていく様子の記事はこちら!
初心者にもわかりやすく説明を目指しているので、
気になる人は上記リンクの記事よりチェックしてみてね!
ベンチマーク記事などは後日。
他にも、自作PCの参考になれば幸いな記事をいろいろ書いてるよ!良かったら見てみてね!
いろいろ賛否両論を呼んでる記事
グリスの伝導率で冷却性能を比較する記事はこちら!
CPUファンやケースファンで悩んでる方
こんな感じの物がオススメですぞ~!
見た目がシンプルで、アルミボディがクールなケース
JONSBO U4のレビューもしてるよ~!
過去にGTX 1050TIのレビューもしてるよー
気になってる人はチェックしてみてね~。
今後自作PCを組みたい初心者の人、古い世代から乗り換えたい人の
参考になる記事を作れるようにがんばるね(*´ω`)
(※参考にならなくても、あくまで色々リサーチし、個人の考えで組んでるので、批判は無しでお願いします。)
(追記 2024/02/17)
2019年時点で記載した記事になりますので、価格が高騰してたり、終売になってる部品もあります。
追記して補足しておく部分は致しますが、今読まれる方は、ご理解の程よろしくお願いいたします。