引っ越しの件の話は進まず…なかなかシビアな状況に悩まされる今日この頃。みなさんどうお過ごしかな?
2つ前の記事で、資格(乙四)落ちたと言ったけど、なんとかギリギリ受かってやしたヾ(*´∀`*)ノワーイ!
(点数とか気になる人は…居ないと思うが、1つ前の記事の雑な談コーナーに点数と合格部分だけ晒しておくね)
で、最近すごく嬉しいことにコメントで「自分も陰ながらこのサイトが好きでした!」「こんな読者もいるんだよ!」って伝えてくれる人が多くて、
もうアクセス数も100切ってるのに本当に嬉しい限りだなぁ…。と思ってます。ありがとうございます。
そこで、久々に自分の気持ちを表した記事でも書こうかな~と。
テーマは自分くるとんは34歳の独身童貞な訳だけど、そんなくるとんが「同世代の卒業してもうオタクやってないよ!」とか「グッズ集めしてないよ!」であったり、
「結婚して嫁…上さんいるからもうオタク活動はしてないな」って人に、blog主ことくるとんがどう思ってるのか書こうかなぁ~と思うよ。
※誤解の無いように、あらかじめ言っておきます。 自分はこのblogを掲げた当初から、「人の人生は十人十色」だと思ってます。
なので別にオタクを卒業してようが続けてようが、結婚してようがしてまいがその人の自由だと思ってる。
逆にオタク卒業して別の趣味を持てたのならそれはそれで素晴らしい事だと思うし、結婚して生涯守りたい家庭や女性が出来たなら素直に思うよ「おめでとう!」って。
ただ自分自身としては、最終的に天に召される前に、「やり切ったかな…!」といえるような人生でありたいとは思ってるけどねw
まぁ、この冒頭で全て話すとごちゃごちゃな記事になるので、ちょっとラジオ感覚で、大した写真も今回は載せないのでラジオ感覚で、雑な談(いつもの記事の最後の部分)の特別編
くらいに思って読んでもらえればなと思うぞい(`・ω・´)ゞ
歳を重ねると人生長いようで早い…30過ぎてから尚更思うよ。そんな自分が同世代のオタク卒業や結婚に対して思う事
同世代のオタク趣味卒業に対してザックリ思う事
まぁ…超素直な事を言うのならば「寂しい」感覚はあるかな。
それはある…無いと言ったら「嘘」かな。…でもまぁ言ってしまえば「人生で同じ趣味を続ける理由」も無いんだよね。正直。
俺氏も最初は「美少女アニメ」が好きな人間で始まって、そっから派生してメインが「エロゲ」になった時期もあり、「同人グッズ集めメインになったり」、
そして今はというと「二次元美少女のイラストを眺めるのが好きなオタク」に派生して「ちょこっと絵も描くよ」ってスタイルになってるわけでね~。
※エロゲとかノベルゲーしないわけではないけど、恐ろしいほど頻度落ちてるし。
だから別にオタクを卒業した人も、別の打ち込めるなにか素晴らしいものを新たに見つけたか、派生してソシャゲに行ったり?あるいはVtuberのケツを追いかけてるわけやん?
AIで独自の彼女作ってを追いかけてる人も場合によってはいるだろうしね!
更に行ってしまえば、俺と同期のオタクなんておそらく中学からオタクしてるなら20年以上経過してるわけで、
20年もありゃ、時代もどんどん進んでくわけで、…逆に言うと「俺みたいに同じ場所の近くにとどまってる人間のが珍しい」と思うんよなぁww
まぁ…言ってしまえば、俺氏は二次元イラスト自体がそもそも大好き過ぎて、もう人生軸の一部(心のコアみたいな物)になってしまってるから切り離せないんよな。
そこまで狂ってしまってると、離れないかもしれないし、けど俺は離れた人間の方が健全だと思ってるし、冒頭でも話した通り「十人十色」だと思ってるから、
別になんとも思ってないし、その新しい趣味でエンジョイ出来てるなら素晴らしいことじゃんって思ってる。正直ちょいドライかもだけどw
オタクを卒業して、結婚して立派に家庭を築いてる人に思う事。
まぁこれは「素晴らしい」の一言だと思うよ。健全的だし。「末永くお幸せに!」と思うし。
俺氏も20代の頃は「二次元で一生生きていく」と思ってたけど、一人暮らしするようになってから「同じく二次元美少女を愛する人」となら、隣に居たいかも?
と思う事だってあるしね。一人暮らしは気楽だけど大変な部分も多いからねぇ…。家事とか洗濯、掃除をやってくれて、リアルでの悩み聞いてヨチヨチ♡ってしてくれる奥さん居たら
そりゃいいなぁ…とも思うしね。(エロゲ脳)
まぁでも、俺氏は無理かなぁ…。そもそも「二次元美少女」は好きだけど、くるとんさん実は「常時誰かと共にいる」ってのが疲れる人間なんやねww
くるとんさんねぇ…気にしいでHSP寄りな性格だからねぇ…。
だから抱き枕抱いて妄想するくらいがちょーどいいんよなぁ…。まぁそういう人多いんじゃないかな現代。だからこそ「嫁」から「推し」に変わったわけでね。
「俺氏、人に気を使っちゃうしねぇ…。」…結局「嫁」とはいえ「人間関係」になる訳だしなぁ…。
…子育てなんてするスキル俺氏は絶対自信無いしなぁ…。俺と同じように育ててしまいそうだwwww
ちょっと話脱線してるから結論で終わらせるけど、
俺氏はオタク卒業して結婚して立派な家庭を気づいてる人は素直に「すごい!」と思うし、「幸せに生きてほしいな」と思ってるよん
ただ、逆に俺氏が結婚したいかというと…まだまだ趣味に全開人間でありたいかな(まぁ成し遂げたい夢もあるしね。)
童貞くらいは捨てた方がええんちゃう?
ドドドドドドド…童貞…童貞ちゃうわ!(お決まり文句)
…というテンプレート始まりはさておいて、札幌住んでた時にソープくらいは行っておくべきだったかとは思ってる。
ソープのサイトで最後の確定ボタンを押す度胸が無くて、お金だけ握りしめて結局行かなかったチキった時の話聞く?(誰も聴きたくないわ)
下品な話でスマソ。けど、イラスト描くときにそういう想像力もあるとやっぱいいんやで(必死の言い訳)
(ちょっと脱線話)くるとん氏はこれからどんな人間でありたいか
趣味の物に囲まれながら、絵の練習でもまったり出来る人生が欲しいかなぁ~w
俺ねぇ…30過ぎた頃から人生を考える事が本当に増えたんだよね。
俺氏は、お金と時間天秤にかけてどっちを大事にしたいかだけど、お金3 : 時間7くらいの比率なんだよね。
俺実はもう都心に出る(東京に住む)とかは諦めてるんよなw 給与面はもちろんそっちのが良いだろうけど、通勤とかで時間が減りそうだしね。
なにより、人混みとか本当に苦手だし、情報過多するのも苦手だしなぁ…札幌に2年半くらい住んだ経験もあるけど、札幌ですら無理だったからなぁ~。ハハ。
俺氏はそこそこの給与を得て、好きなグッズに囲まれながら、絵を描く時間(時々ゲームしたり)が確保できる人生ならそれで嬉しいですはい。
(成長心は人一倍強い自信はあるけどねw)
まぁそれでも「なまけもの」と見るなら見ても構わないっす。くるとんとはそういう人間なので。
まとめると「どっちの生き方もいいんやない!一回きりの人生なわけだし」
結婚しようが趣味を変えていようが、俺氏は「人それぞれ」って感じかな。
ドライと思われるかもだけど、実際趣味にしても、結婚にしてもその人が「これが良い!この道でいく!」というのであれば、
それはその人の「選択」だし、俺氏は「すごい!」って思うしね。
ただ、俺氏は多分…保証までは無いけど、心に二次元美少女好きが刻まれてしまってる人間なので、懐かしい人間を感じたくなったらここにおいで…!
古の萌え文化を知る人間がまだここに居るよ。あなたの心のオタクの原点に戻りたくなったらここにおいで~!(*´ڡ`ԅ)グヘヘッ!! って感じですかねwww
…これ誰得の記事なんや!…けどね、こんな記事を最後まで読んでくれたあなたへ!
「…べ…別にあんたの事なんて何とも思ってないんだからね!…え?顔が赤いって…うっさいわ!」
……まぁいいや。久々に自分語りもしたわ。ノシ














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