裏配線が広い!しやすい!激安コスパ最強ゲーミングPCケース Versa H18をレビュー!

自作PCを組み上げてから、自作PC熱が戻ってしまい、

当面PCネタが続きそう…。許してね(m´・ω・`)m <挨拶

(ネタが溜まりに溜まっててね…。)

 

で!今回は先日自作PCを組んだ際に使ったPCケース

Thermaltake製のVersa H18が、

「これコスパ凄すぎやろ…。」「裏配線とかメンテナンス製が良い!」

って感じですっかり気に入ってしまったので、

久しぶりにPCケースレビューをしたいと思うよ!

 

スポンサーリンク

目次

裏配線スペースが広くしやすい!大型グラボも入る! コスパ抜群格安PCケース Versa H18をレビューしていくよ!!

今回紹介するThermaltake Versa H18は、どんな人にオススメのPCケースなの?

 

3000円前後で、出来るだけ品質の良い MicroATX PCケースを探してる人

裏配線スペースがしっかり確保されていて、ケーブルの取り回しが良いケースを探してる人

大型グラフィックボードを搭載しても、冷却性能に余裕があるPCケースを探してる人

アクリルパネルでPCパーツの中身が見えるケースを探してる人

シンプルなPCケースを探してる人

 

上記に当てはまる人は、

是非記事をチェックしてほしいと思ってるよ!(*´ω`)

 

そもそもThermaltakeのVersa H18とは、どんなPCケースなの?

⇒ Thermaltake Versa H18 ミニタワー型PCケース CS7097 CA-1J4-00S1WN-00

Thermaltake / Versa H18
価格 平均 3.000円
対応マザーボード Micro ATX / Mini-ITX
2.5インチシャドウベイ 2個
3.5インチシャドウベイ 2個
インターフェース(前面) USB 3.0 ×1 / USB 2.0 × 2 / マイク端子/ イヤホン端子
ケース重量 4.5kg
筐体カラー ブラックのみ
筐体サイズ 20.5×39×38 cm (実測: 20.6 × 42.6 × 38.2cm)

ThermaltakeのVersa H18は、

価格を3000円台に抑えながら、冷却性能や拡張性、組みやすさが非常に高く、

コストパフォーマンスが高い事がら、Amazonや価格.com等のレビューでも、

評判が良いPCケースだね。

 

くるとんちゃん

安価ながら、作りもしっかりしてる事、風を通しやすい構造をしてる事から、

ゲーミングPCとして仕上げてる人も結構見かけるね!

 

Versa H18の届いた際の箱の大きさはどんな感じ?

⇒ ブレンド・S 3巻 (まんがタイムKRコミックス)

⇒ わたしのために脱ぎなさいっ! 2 (MFC キューンシリーズ)

 

箱の大きさは、高さ約49cm、横幅約44cm、縦幅約26cmくらいかな!

サイズよくわからんという人は、2枚目の写真を参考。

B6の漫画本で2冊半、B5の漫画本で2冊ちょっとかな。

 

 

くるとんちゃん

箱のサイズは結構大きいから、

車とか持ってない人は、Amazonとかドスパラとか、

通販で買った方が無難かなぁ~…とは思ったよ~。(*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン

 

Thermaltake Versa H18を開封した際の様子

開封して思った事は、

安いからと言って、梱包がチープという事も無く、

しっかり緩衝材に挟まれて箱に入っていて一安心という事。

(当たり前なんだけどね)

 

本体を取り出して真っ先に思ったのが、

Amazonや、価格.comなどの掲載写真で見るより、

実物はシンプルかつコンパクト。そして意外にかっこいいと感じたね。

見た感じ、「5000円のケースです」と言われても「なるほど」と頷いてしまうかも。

 

付属品はどんな感じ?

付属品はこんな感じ!

必要な物は一通りそろってる印象だね~。

 

ただ、結束バンドは申し訳程度しか入ってないので、

裏配線をきっちりやりたいって人は追加で買っておいた方が良いかもね。

 

Thermaltake Versa H18を使って実際に自作PCをくみ上げてる様子を見たいんだけど?

 

この後、このThermaltakeのVersa H18を使って、

実際にメインPCを一台くみ上げたよ。

 

初心者必見 Ryzenを使った自作PCの組み立て(作り方)の手順・方法を二次元オタクが解説!①

2019年10月5日

初心者必見 Ryzenを使った自作PCの組み立て(作り方)の手順・方法を二次元オタクが解説!②

2019年10月6日

初心者必見 Ryzenを使った自作PCの組み立て(作り方)の手順・方法を二次元オタクが解説!③

2019年10月12日

 

その際の様子は、「自作PCの組み立て方」として記事を上げてるので、

気になる人は、上記リンクより記事をチェックしてみてね!

 

今回はこのVersa H18の優秀な部分や、欠点となる部分を

下記でレビューしていくよ!

 

Thermaltake Versa H18の優秀な点

 

裏配線のスペースが、広々取られてる!初心者でも組み込みしやすい設計!

気になる裏配線スペースの隙間は、約2.5cm

これくらいあると、ストレスを感じず組み上げられるかな!

 

あと、電源BOXの隣にも、配線を隠せるスペースがあるから、

配線が苦手な人でも、表側(マザーボード側)を、

綺麗に仕上げる事ができるかな!

 

最近は見た目重視で、裏配線スペースを無視してしまうモデルが多い中、

3000円という格安ケースで、組手の事をしっかり考えてると思う。

この時点でもうオススメしたいケースだな!と思ったよ。

 

くるとんちゃん

サイドパネル側を少し出っ張らせて

裏配線スペースを確保してるケースがあるんだけど、

あの手法だと、出っ張りがない部分に配線が干渉してうまく閉まらないことがある。

 

このVersa H18はスペース的にも余裕があるので、ストレスを感じなかったよ!

自作PCを組むうえでストレスを感じず、楽しく組めることは重要だと思う!

 

(昔組んだZ3 PLUSとか配線スペース狭かったなぁ・・。)

 

裏配線から表面にケーブルを伸ばす穴の位置が素晴らしい。ストレス無く綺麗にまとまる

見た感じ、7~8か所くらい裏配線したケーブルを

マザーボード側に通す穴があるんだけど、

そのどれもが絶妙な位置にあるので、

ケーブルをほとんど表側にだらしなく見せる事無く配線出来るのが素晴らしい!

 

少し値段の高いケースだと、裏配線する部分にカバーが付いてるんだけど、

Versa H18はそれが無い・・・。

・・と言って「欠点か?」と言うと一概にそうでも無い。

カバーがあると邪魔くさい場合が結構多くてやる気がそがれるからね。無くて正解かも。

 

裏配線が苦手だ!ケーブル通すのも苦手だ!

って人にも「このケースでチャレンジしてみて!」とオススメしたいくらい良い。

 

くるとんちゃん

現にblog主はめちゃくちゃ裏配線が不得意な人間だよ。

けど、このケースだと「綺麗にしたいな!」と思えたあたり、

低価格なのにすごいなと感じたね。

 

(穴の位置が絶妙・・なんて当たり前だろって思う人もいるだろうけど、

適当すぎるケースを沢山見たことあるから、あえて書いてます。)

 

ケースファンが最大で5個搭載可能!エアフロー性能も抜群に良い!

Versa H18は、MicroATXケースでありつつも、

合計で5個のケースファンを取り付けられるんだよね!

 

前面側は、12cmファンなら3個、14cmファンなら2個搭載可能!

背面側は12cmファン1個、上面側は12cmもしくは 14cmファンを1個付けられるよ!

(前面側の一番下のファンは、HDDや電源BOXに風が当たるようになってるね)

 

後に紹介する、サイドパネルがアクリルである事や、

大型グラフィックボードも搭載可能なので、

ケースファンを流行りのRGB LEDで光るものにして、

デザイン重視の自作PCを作りたい人にもオススメ出来るね!

 

また、安価なPCケースだけど、取り付けた際に振動して煩い、

穴位置が合わないという経験も無いので、安心して使えてるよ!

 

くるとんちゃん

自分はもともと通気性の良いPCケースである事と、

PC構成上、そこまで熱を発しない事を想定して2個今取り付けてるかな。

 

最大350mmのグラフィックボードを搭載できる!選択肢が多いので、選定のストレスを感じない!

最大350mmまでの大型グラフィックカードも搭載できるよ~。

エアフローも値段の割に良いから、格安ゲーミングPCとしても行けそう!

 

⇒ MSI GeForce RTX 2080 Ti GAMING X TRIO グラフィックスボード VD6722

ハイエンドグラフィックカードのGTX 2080TIの3連ファンモデルでも、

327mmくらいみたいだし、グラフィックカード選びのストレスも感じなさそう!

 

⇒ MSI GeForce GTX 1650 AERO ITX 4G OC グラフィックスボード VD6936

ちなみにblog主はMSIのGTX 1650(ファン1個のモデル)

という、ローミドルクラスのグラフィックカードを使ってるけど、

170mm程度しか長さ無いから余裕余裕。まだ半分くらいスペースあるし、

エアフローを妨げないのもいいよね。

 

くるとんちゃん

ちなみに、フロントパネル部分にファンを1個付けないのであれば、

370mmくらいのグラフィックボード(見たこと無いけど)付けられるかも。

 

それくらい余裕があるから、「ゲーム出来るPC作りたい!」って人にも、

ケースはVersa H18で3000円で抑えて、

グラフィックボードにお金をかける!っていうのもオススメかもしれないね!

 

コンパクトながらも、2.5インチHDD・SSDを2個、3.5インチHDD・SSDを2個搭載可能!!

2.5インチSSD・HDDをマザーボード横(右側)に2個搭載可能!

3.5インチHDDを、電源BOXの隣(左側)に2個搭載可能!

 

SSDはあくまで必要なソフトのインストールを行う用

HDDを写真や動画などのデータバックアップ用

という様な使い方をする人にも、最低限対応できる構造となってるのが悪くないね。

 

くるとんちゃん

blog主は、写真のようにSSDを表側に取り付けてるけど、

裏側から取り付ける事も可能みたい!(他の方のレビューの取り付け方を見る限り)

 

blog主はパーツを出来るだけ見せたいから、

表側にSSDを付けているよ!

 

取り付け自体も難しくなく、

SSDもしくはHDDの裏側に3か所ねじ留めして、

ケース側の溝部分に当てはめて、スライドさせると固定できる!

 

くるとんちゃん

最近はこの固定方式が増えた気がするね~。

 

 シンプルにデザインが纏まってるので、飽きが来ない。自分好みのPCに仕上げやすい!

全体的に角ばったデザインをしていて、

黒色一色のシンプルなデザイン。余計な装飾はほとんど無し!

 

ひと昔前のゴテゴテしたゲーミングPCのようなモデルでは無くて、

シンプルでカッコイイのに、3000円程度で買える。

 

シンプルなデザインのまま使いたい!って人にもオススメだし、

ARGBファンや、LEDテープ等装飾を施して自分好みに仕上げたい!

そんな希望を叶えてくれるケースだと思ったよ!

 

くるとんちゃん

「安価」 かつ「超シンプルなケース」って意外と探してもなかなかないんだよね・・。

 

(追記) ARGB LEDを前面パネル側に取り付けると、こんな感じになるよ!

 

⇒ IN WIN アドレッサブル RGB ライティング対応 120mm ケースファン Sirius Loop ASL120 3個パック [ASL120FAN-3PK]

ARBG LEDファンを取り付けるとどうなるのか?

気になったので、IN WINの120mm LEDファンを付けてみた!

 

くるとんちゃん

フロントパネルがメッシュ状になってるから、

LEDの光が前面側からも見れて、ゲーミングPC感が増して良い感じ!

前面がガラスやアクリルになってるケースと比べると地味ではあるけどね~。

 

スポンサーリンク

Thermaltate Versa H18の欠点

 

意外とここまでの優秀な点を見ると、「完璧なケース」

に見えるけど、結構「価格故の欠点」も見え隠れしてるので、

下記で紹介していくよ!(*’ω’*)

 

電源側のフィルターがペラペラ過ぎて、組み立て中に曲がってしまった点

PCケース上部のケースファンフィルターは厚さ1mmくらいで、

マグネット付きで頑丈な作りなのに、

電源フィルター側に関しては、0.5mmくらいの厚さでマグネットも無し・・。

 

なので、組み立て中にどこかに引っかかって曲がってしまったね・・。

コレはストレートにNGかな~・・。

曲がっちゃうとそこからホコリ入っちゃうし・・・。うーん惜しい。

 

くるとんちゃん

価格が低価格帯なので、さすがに文句までは言わないけど、

出来れば、電源フィルター側も同じくらいの厚みが欲しかったなぁ・・。

 

サイドパネル・フロントパネルは最低以上の強度はあるけど、値段帯の高い物と比べると薄っぺらい(ペラペラしてる)

 

3000円前後のケースとしては上出来な強度だけど、

値段が上のケースと比べると、サイドパネルの板の強度の薄さは感じちゃうかな。

 

ちなみに、鉄板の厚みは1mm程

(ただし補強とか四辺に入ってるから、普通に扱う分には曲がるほどではないかな。)

 

サイドパネルの右側はアクリルパネルが付いてるから、少しスカスカなのは仕方無い。

左側のサイドパネル、上部も問題無し。

ただ、フロントパネルに関しては、結構ペラペラ。

強く手で押すと若干歪んでしまう(曲がりはしないけど)から・・。ちょーっと厳しめに言って安っぽい。

 

くるとんちゃん

姉妹モデルのVersa H17は、フロントパネルもしっかりガッチリしてて、

触っても硬くて歪まないから、強度重視ならVersa H17がオススメかな。

 

ただ、別に使用上支障が出るレベルでは無いから、

blog主はレビューするまで気にしてまっせーんでした。値段考えたら十分だよ。

 

アクリルパネルは綺麗だけど、期待しすぎは禁物。ガラスパネルに比べると安っぽい

 

⇒ JONSBO U4シリーズ 左側面全面に強化ガラスを採用したATXマザー対応のアルミニウムPCケース U4S

サイドパネルが一面強化ガラスパネルのJONSBO U4と比較。

綺麗さに関してはやはりガラスパネルの圧勝だね。

 

アクリルパネル自体は、綺麗でパーツを見渡す分には支障は無いよ。

ただしガラスパネルのPCケースと比べると綺麗さと、高級感には劣るので注意。

 

 

アクリルパネルは割れないけど、小傷が非常につきやすいのも欠点。

逆にガラスパネルは割れる危険性はあるけど、小傷が付きにくいのが利点。

なので、見た目に気を使う人は、

Versa H18のサイドパネルを扱う際は、少し気を使った方が良いかもね。

 

 

⇒ Thermaltake Versa H26 Black /w casefan ミドルタワー型PCケース [ブラックモデル] CS7070 CA-1J5-00M1WN-01

 

くるとんちゃん

出来ればアクリル部分が、同じくThermaltateのVersa H26のように、

フルサイズだと尚更見栄えが良いのにな!とは思うね。

あと1000円高くても良いから、フルサイズにして欲しかった!・・・さすがに欲張りかな~。

 

静穏性に関しては、姉妹機種のVersa H17に劣る

実は同メーカー(Thermaltate)のVersa H17を使ってた事があるんだよね。

前面パネルがメッシュ構造では無い・サイドパネルがアクリルでは無い

意外の構造はほとんどVersa H18と変わらない気がしたね。

 

その姉妹機種?のVersa H17と比較すると、静穏性は悪いね。

やはり通気が良い分、ケースファン等の回転物の動作音が漏れやすく、

「静穏性が良くないPCケースはダメだ!糞だ!」って人にはオススメしにくいかも。

 

⇒ Thermaltake Versa H17 ミニタワー型PCケース CS7096 CA-1J1-00S1NN-00

逆に静穏性重視、見た目どうでもいい。裏配線は同じようにしやすい

PCケースを探してる人なら、Versa H17がオススメかな。

こちらも同じくらいの値段で、見た目も良いしね。コスパはどちらも最強。

 

くるとんちゃん

サイドパネルがアクリルパネルのVersa H17が出れば最強だと

blog主は思ってたり~~!

 

5インチベイは無いので、DVDやBlu-rayドライブが必要な場合は外付け製品が必要

Versa H18は、前面パネルにファンを3個取り付けられる分、

5インチベイが無かったりするよ。

最近発売されてるケースの殆どが取り付けられない仕様の物が多いかな。

 

なので、5インチベイにDVDドライブやBlu-rayドライブ取り付けは絶対必須!

無いとかありえないだろ!って人には向かないかな。

 

くるとんちゃん

ただし、5インチベイが無い分、

MicroATXサイズでも十分なエアフローを確保しやすい構造になってるし、

ファンも合計で5個搭載できる点、安定した自作PCを構築しやすいという利点はあるかな!

 

最近はソフトや音楽、映像コンテンツなども、

ダウンロード販売や、インターネット配信が主流だし、

自分は無くても困らないんじゃないかな!と思ってたり。

 

⇒ BUFFALO ポータブルDVDドライブ バスパワー不足時も安心「給電ケーブル」付き 国内メーカー USB2.0 ホワイト DVSM-PT58U2V-WHD

DVDやBlu-rayドライブが付けられ無いのはちょっと・・・。

という人は、外付けのDVDもしくはBlu-rayドライブを持っておくといいかも。

 

くるとんちゃん

自分も美少女ゲーをインストールする際に必要なので持ってるよ!

時代の流れで…とは言え、まだまだ必要になる場面も多いしね!

 

フロントパネルに各種ケーブルが繋がってるので、フロントパネルを取り外す際は注意!

最近は全面パネルと、

フロント部分の各端子が分離してるPCケースも多いけど、

Versa H18は、前面パネルとコネクタ類が繋がってるので、

ファンを付けたい場合等で、取り外す際は引っ張り過ぎには注意。

 

くるとんちゃん

特に致命的な欠点では無いけど、

高級なPCケースばかり扱ってる場合は、勝手が違う部分なので注意。

 

要は、優しく扱ってあげれば問題ないよ!

blog主も1か月以上Versa H18を弄ってるけど、壊してないし!

 

(まとめ) Versa H18は、コスパの良さはもちろん、裏配線のしやすさを求める人、ゲーミングPCを作りたい人にもオススメ!

 

3000円前後で、

組み立てに難を感じる部分があまり無い事。

裏配線のしやすさと、取り回しの良さ、

エアフロー(冷却効率)の良さ、大型グラフィックボードも行ける事!

 

(結論) 上記をトータルで考えても、コスパはかなり良いと思うぞい(`・ω・´)ゞ

 

自作PC初心者の人 ~ 上級者の人まで、Versa H18はオススメする事が出来るか?

 

「低価格ながらも自作PCを組む人の気持ちを、良く考慮してる」

という風に十分感じられたので、

初心者の人がこれから組むのにも悪くないと思うし、

上級者の人が扱うにもストレス無く組めるかなぁ~と。

 

くるとんちゃん

「とりあえず自作PCケース 値段をケチるならコレ!」

って具合には”コレで間違えない!”と思えた良PCケースだったね。

いいぞー!この手のケースもっと出ろ!

 

今回紹介した、コスパ良し!裏配線しやすくて良し!ゲーミングとしても良し!なVersa H18の商品詳細リンクはこちら!

 

Amazon ⇒ Thermaltake Versa H18 ミニタワー型PCケース CS7097 CA-1J4-00S1WN-00

 

他にも、自作PC作成に役立つ記事を色々書いてるよ!良かったらチェックしてみてね!!

 

初心者必見 Ryzenを使った自作PCの組み立て(作り方)の手順・方法を二次元オタクが解説!(補足)

2019年10月14日

初心者必見 Ryzenを使った自作PCの組み立て(作り方)の手順・方法を二次元オタクが解説!③

2019年10月12日

初心者必見 Ryzenを使った自作PCの組み立て(作り方)の手順・方法を二次元オタクが解説!②

2019年10月6日

初心者必見 Ryzenを使った自作PCの組み立て(作り方)の手順・方法を二次元オタクが解説!①

2019年10月5日

今回紹介したPCケース Versa H18を使った、

自作PC作りの解説記事はこちら!初心者にもわかりやすく解説してるよ!

 

Ryzenでコスパの良い、長く快適に使えるオススメ自作PC構成を考えてみた!(2019年版)

2019年10月2日

Versa H18を使って、コスパ抜群のRyzen自作PC構成を考えてみたよ!

 

JONSBO U4をレビュー!大型グラボも取り付け可能な、小型ATX アルミPCケース(開封編)

2018年2月22日

記事の中で登場した、JONSBO U4のレビューはこちら!

 

ゲーム中、自作PCのCPUファンの音がうるさい。改善の為、CPUクーラーを超天に交換した話

2018年11月24日

オススメの静穏&冷却性能高し!なCPUクーラーはこちら!

 

CPUのグリスを熱伝導率の高い物にすると、冷却効果は上がるのか比較してみた。

2018年11月28日

PCのCPUグリスを交換すると、温度は下がるのか。本当に効果あるか試してみた。

2018年11月27日

CPUグリスの冷却性能について気になってる人向けの記事はコレ!

スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください