Ryzenでコスパの良い、長く快適に使えるオススメ自作PC構成を考えてみた!(2019年版)

 

Ryzenのおかげで、

久々に自作PC業界が盛り上がってるねぇ~!(・∀・)クゥゥ!キター!<挨拶

 

AMDの革命的CPU Ryzenのおかげで、

性能が高くコスパが良いPCを組めそうな今だからこそ!

長く間快適に使っていけそうな、高性能な自作PCが組めると思うんだよね!

 

なので、今回は実際にblog主がRyzenを使った

コスパの良い!かつ高性能で、長期間快適に使える自作PC構成を考えてみたよ(てか買ったよ!)

 

くるとんちゃん

今後自作PCを組みたい初心者の人、古い世代から乗り換えたい人の

参考になる記事を作れるようにがんばるね(*´ω`)

(※参考にならなくても、あくまでいろいろリサーチし、個人の考えで組んでるので、批判は無しでお願いします。)

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目次

Ryzenで低価格&コスパ良く組みたい人の参考に!自作PCの構成を考えてみたぞい!

 

今回の記事はどんな人にオススメ?(読んでほしいの?)

 

総合計で7万前後程度で、コスパ良く高性能な自作PC構成を知りたい人(参考にしたい人)

コスパは求めるけど、互換性面での将来性が無かったり、低性能なPCは組みたくない人。

 

ちなみに、blog主はどんな用途でPCを使ってるの?

 

Google Chrome (ブラウザ)を使ってのネットサーフィン

Outlookでのメール管理

ブログの記事作成(このブログのことだね~)

アニソン鑑賞・アニメ鑑賞・Youtube視聴

Steamの軽いゲームをプレイ(ライト~ミドルゲーマーくらいかな。ガチ勢では無し) 美少女ゲー(エロゲ)プレイ

 

blog主が普段パソコンに座ってしてることはこんな感じだね!

もしblog主と用途が似てるなら、今回の構成は楽々こなせるから、

結構オススメできるんじゃないかな?って思うよ!(*´ω`)

 

具体的にどのような構成で組むことにしたの?

 

構成はこんな感じ!

5万円前後で組むことを目標として、

装飾系パーツにはこだわらず、

あくまでコスパを意識して、性能重視でパーツを選んでみたよ!

(長期的に使える 4~5年先で運用できるような構成を意識)

 

⇒ 【新パッケージ】Windows 10 Home 日本語版/May 2019 Update適用/パッケージ版

Windows 10のOSを入れても7万円いかないくらいかな!

(blog主はすでに一つMicrosoft公式で購入したライセンスが余ってるので

そちらを使用するけどね。)

 

下記で選んだパーツの詳しい詳細や、

選んだ理由、オススメポイントなどを記載していくよ!

 

選んだパーツを詳しく紹介してほしいんだけどー?

(CPU) AMD Ryzen 5 2600

⇒ AMD CPU Ryzen 5 2600 with Wraith Stealth cooler YD2600BBAFBOX

3.4Ghz (MAX 3.9Ghz)の6コア 12スレッドでありながら、

価格が15000円前後とコスパモンスターなCPU。

くるとんちゃん

「AMDは安ければならない」「3000番台Ryzenが出たから投げ売り」

とか言われてるけど、これ一応intelの旧世代Core i7を凌駕する性能だからね~。

値段がおかしい。

 

※PassMarkさんのサイトのデータを引用しております

シングルスレッド性能こそ、

blog主が使用していた、inten の Core i3 7100モデルにすら劣るものの、

マルチスレッド性能が非常に高く(コア多いからねぇ)

Core i7-7700Kよりも高い性能を持っているね~。

 

くるとんちゃん

これだけの性能を持ってれば 4~5年は普通に戦えるんじゃないかなぁ~

と個人的に想定していたりするよん。

まぁ 流石にCore i7の8700Kよりは性能低いけどね…。

 

(マザーボード) ASRock B450M Steel Legend

⇒ ASRock AMD Ryzen AM4 対応 B450 チップセット搭載 MicroATX マザーボード B450M Steel Legend

マザーボードには、

AsRock製のB450M Steel Legendをチョイス。

 

選んだ理由としては、

ASrockマザーの安定性が非常に最近高い+かつ品質が良い。

そして実装部品が1万円切る価格(購入時9980円) としては、

非常に豪華であることが理由なんだよね~。

 

PCI-Eにスチール製のスロットが搭載されている点。

(過去に物理的にPCI-E ×16スロットを壊した経験もあるので

出来るだけ、高耐久であってほしかった。)

 

あと長寿命性をうたうコンデンサや、

チョークコイルの品質とか結構良さげな印象を持たせる

うたい文句からしても、なかなか悪くなさそうだよね。

 

あと見た目の話にはなるけど、

アルミニウム製の合金ヒートシンクのカッコ良さと、

ARGB LEDがヒートシンク部分に仕込まれてて、見た目も映えるのもすごくいいかと。

さらに言うと、白黒灰色?の迷彩柄みたいなデザインになってて、現物を見るとかなりカッコいいよ~。

 

くるとんちゃん

あと、B450チップセットを選んでる理由として、

Ryzen 3000番台にも対応してる事だね。

3000番台ではRyzenの弱点であるシングルスレッド性能も強化されてるから、安くなったら載せ替えるのもありかな~ってね!

 

(メモリ) Crucial CT2K8G4DFS8266 (DDR4 PC4-21300 8GBx2)

 

⇒ Crucial(Micron製) デスクトップPC用メモリ PC4-21300(DDR4-2666) 8GB×2枚 CL19 SRx8 288pin (永久保証)CT2K8G4DFS8266

blog主はドスパラで7980円で購入。

Crucial製のDDR4 PC4-21300 8GB×2枚モデルをチョイス。

 

くるとんちゃん

最近はブラウザ (Google chrome)を複数タブ開くだけでも

8GBはあっという間に使うから、16GBあった方が安心かな!(・∀・)イイネ!!

 

「Ryzenはメモリが高クロックの方が良い」

というのは理解してるよん。

ゲームやオーバークロック(OC)等をする際に動作クロックが高い方が、

より性能を引き出す事が出来るからね~。

 

けど、あくまでゲームを最高画質、最高設定にこだわる人の話で

あとオーバークロック耐性が高くなるなどその点を考慮した場合の話。

一般用途ではblog主の今までの自作PC経験上そこまで差はないかなと思うんだよね。

 

DDR4-2666でも個人的には十分高クロックだと思うし、

なにより「定番商品」なので価格も安く、コスパも高い。

 

⇒ Ryzenのメモリー相性を10製品使って確認、すべて快適に動作!

あと定番品なので、今回使用するCPU Ryzenでの

動作確認も取れてるメモリなんだよね。(上記のアスキーさんのサイトを参考)

 

⇒ G.Skill DDR4メモリ TridentZ Neoシリーズ DDR4-3200 16GBKit(8GB×2枚組)国内正規品 特典ステッカー付き F4-3200C16D-16GTZN

あと上記のような、「ARGB搭載でLEDがキラキラ光る方が良い」

って人もいるかもしれない。

“けど、値段を抑えられるポイントの一つなので、LEDの無いこちらを選択。”

 

くるとんちゃん

最悪メモリを、ARGBモデルにしたくなったら、

そういったメモリヒートシンクがAmazonに売ってるから、

それを買えばアリかなぁ~と…ね。(*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪

 

(グラフィックボード) 玄人志向 GeForce GT 1030 GF-GT1030-E2GB/LP/D5

⇒ 玄人志向 NVIDIA GeForce GT 1030 搭載 グラフィックボード 2GB シングルファンモデル GF-GT1030-E2GB/LP/D5

 

Ryzen 5 2600はCPUにグラフィック機能を内蔵してないので、

こちらも以前使用していたPC、LenovoのV520sより外した物を使用。

価格はこちらのモデルで9800円程かなぁ~。

(自分は新品同様の物を箱無しで5000円程で買った感じ)

 

750TIに近い程度の性能を持ってるから、

一昔前の3Dゲームはもちろん出来るし、今のゲームも設定を下げれば出来るかな?

その上、かなり低消費電力で、20W程度しか消費しないので、

ネットサーフィンやSNSを見たり、事務処理したり、軽いゲームをする

そんな用途の人にはオススメ出来るグラフィックボードかなぁ~と思うよ!

 

スリムPCや小型PCでも入るグラフィックボードなら、GT1030が高性能 省電力でかなりオススメ!

2016年7月8日

上記記事の中でも、GT1030についてレビューしてるので、

気になる人はチェックしてみてね!

 

ライトゲーマー ~ ミドルゲーマーな人には、GTX 1650が今はコスパが良い感じの値段かも

⇒ MSI GeForce GTX 1650 AERO ITX 4G OC グラフィックスボード VD6936

ただし、グラフィックボードに関しては、

今の最新世代のミドルクラスのGTX 1650に今後換装予定だぞい!

 

前世代の1050TIよりも性能が25%程度上らしく、

かつ補助電力も不要の低消費電力なので、ワットパフォーマンス高し!

 

今どきのゲームも最高画質まではきつい部分はあるけど、

標準画質程度なら余裕で遊べそうなスペックは持ってるよ!

 

ガチ勢ゲーマー(高画質)を求める人は、GTX 1660TIとかGTX 1070くらいがいいのでは?

⇒ GIGABYTE NVIDIA GeForce GTX 1660Ti 搭載 グラフィックボード 6GB WINDFORCE 2X ファンモデル GV-N166TOC-6GD

「ゲームは高画質じゃなきゃダメ!」

「FPS値が低いとかありえん。ゲームで負けるのは恥」

って人は、GTX 1660TIがいいんじゃないかな。

 

消費電力 TDPで120W 補助ピン8pin 1個でGTX1070相当の性能。

PUBGとか流行りのAPEX legendなどもFull HDなら高画質でも行けそうだよね。

 

(補足)グラフィックボードについては、どの程度のゲームがしたいか?どれくらいするのかで選ぼう。

 

グラフィックボードは「ゲームをどの程度するのか?」

次第で選ぶ物が異なってくるので、自分の用途に合うものを選んでね。

 

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(SSD) CFD CSSD-S6B480CG3VX 480GB

CFD販売 SSD 内蔵2.5インチ SATA接続 CG3VX シリーズ 480GB CSSD-S6B480CG3VX

 

OSのインストール先(メインストレージとして)、

CFD製のSSD CSSD-S6B480CG3VXを使うよ!

 

以前のLenovoのV520sに付けていたSSDを取り外した物

3か月前ほどに購入してまだまだ現役だね~。

購入当初は6200円程と480GBとしては格安で3年保証もついて、

結構コスパが良かった感じかなぁ!

 

くるとんちゃん

CFDのSSDは同モデルの240GB版も使った事があり、

プチフリーズなどの経験も無く、結構安定して使えてたから、オススメしたいかなぁ~。

 

将来性を考えるなら、M.2 SSDの方が良いのではないか?

速度もSSDの標準的という感じで、

流行りのM.2 SSDに比べると数値はかなり劣るけど、

他の方のデータや動画を見る限り、体感上の差はあまり無いようだしね。

 

(電源) 玄人志向 KRPW-GK550W/90+ 550W 80 PLUS GOLD

 

⇒ 玄人志向 STANDARDシリーズ 80 PLUS GOLD認証 550W フルプラグインATX電源 KRPW-GK550W/90+

 

550Wと容量的にはやや小さく、保証期間が3年。

1万円クラスの5年以上保証があるものと比較すると、少し短いものが弱点だけど、

80 PLUS GOLD認証をしていて、電源効率高め。

かつ、ケーブルがフルプラグインでケーブルの管理、取り回しが楽。

今は標準になりつつあるけど、耐熱105℃日本製のコンデンサ採用で部品の信頼性も良さそう。

という部分にコスパの良さを感じたね(・∀・)イイネ!!

 

グラフィックボードも最高で1660TIまでしか積む予定がないよ。

GTX 1660TIの最大消費電力で120W程度、

その他のパーツの消費電力を考慮しても500Wあれば十分事足りるし、

余裕のある構成になると思ったのでこちらを選択!

 

くるとんちゃん

電源は大体、組む自作PCのトータルの消費電力の2倍の容量があれば、

電源の寿命を縮める事無く安定動作されられるぞい!

 

(電源に関する補足) 電源は出来ればあまりケチらないで、高品質な物を選ぶのが吉かな。

 

ただし、今回はコスパ重視で自作を組むことを考えてるので、

ある程度値段を抑えて品質のよさげな物を選んでいるけど、

電源に関しては、短寿命だったり、壊れやすかったりすると、

他のパーツの寿命も縮める恐れがあるので、

出来れば保証期間の長い値段の高い高品質な物をオススメするよ!

 

自作PCを組む上で、電源の選び方と重要性を解説!値段別にオススメのメーカーも紹介!

2016年8月17日

“電源の重要性”については、

詳しくは上記リンクの記事で詳しく語ってるので、

気になる人はチェックしてみてね!(*’ω’*)

 

(PCケース)  Thermaltake Versa H18 Mico-ATX

⇒ Thermaltake Versa H18 ミニタワー型PCケース CS7097 CA-1J4-00S1WN-00

PCケースは、Thermal takeのMicro ATXケース、

Versa H18をチョイス。

 

組みやすさと、シンプルな見た目、価格の安さで人気に火がついて

価格.comでもAmazonでも評判が良いPCケースだね。

 

⇒ Thermaltake Versa H17 ミニタワー型PCケース CS7096 CA-1J1-00S1NN-00

実はVersa H17で自作PC”もどき”を制作した事があるんだけど、

(BTOパソコンの中身を移植しただけだけど…。)

裏配線のしやすさが、物凄く良く感じたんだよね。

あと、各部ケーブルの配線、取り回しもしやすく、

パーツを配置レイアウトもしやすいように工夫されてるのが良い!と思ったんだよね。

 

あと何といっても値段!

3000円前後でこの出来栄えはコスパ良いし、

組んでてストレスをほぼ感じなかった面でも、パフォーマンスが良いと感じた!

 

Versa H17 H18は、両方ともに、

自作PC初心者でも上級者でもとっつきやすい オススメのケースだよん!

 

なので、Versa H17の姉妹モデルである、H18をチョイス。

 

くるとんちゃん

Versa H17はアクリルパネル無しの、静穏設計モデルに対して、

Versa H18は、アクリルパネルアリの、前面パネルがメッシュ構造になってるので、

静穏性は下がるけど、エアフロー性能が上がるので、パーツの寿命も考慮出来てよい選択肢ではないかと思うよ!

 

(ケースファン) サイズ KAZE FLEX PWM  SU1225FD12M-RHP

⇒ サイズオリジナル設計高密度密閉型FDB採用 防振ラバー搭載 120mmファン KAZE FLEX PWM 300~1200rpm SU1225FD12M-RHP

 

サイズ製のPWM制御可能な12cmファン、

KAZE FLEX SU1225FD12M-RHPを1個取り付ける事にしたよ。

 

BTOパソコンのケースファンがうるさいので交換したら、超静か!効果絶大だった件

2018年11月25日

実は上記の記事でPWM制御ができない静穏モデルの

同じくサイズ製のKAZE FLEXを買ったんだけど、

結構音が静かでそこそこ冷えが良くて気に入ってたんだよね。

 

詳しいデータは上記の記事を見てもらえるとありがたいんだけど、

今回はPWM制御できる可変モデルのKAZE FLEXを使ってみたく購入。

 

PCケースに、Thermaltake Versa H18を採用したんだけど、

ケース自体に1個しかファンが取り付けられてないから、

エアフローの流れを作るために、1個買ってる感じ。

 

くるとんちゃん

全体的に消費電力も低いので、

熱量もそれほど多くないと想定できるから、風の通り道がしっかり確保できれば

問題なく運用できるとおもうぞい!(2019年10月現在普通に使えてるよ!)

 

(無線LAN子機)エレコム WDC-150SU2MBK 150Mbps

⇒ エレコム Wi-Fi 無線LAN 子機 150Mbps 11n/g/b 2.4GHz専用 USB2.0 コンパクトモデル ブラック WDC-150SU2MBK

 

マザーボード B450M Steel Legend には、

無線LAN機能を搭載してないんだよね。

(Micro-ATXの上位機種じゃないと付いてない。というかMini-ITXならついてる事が多い)

なので、手持ちのエレコム製のWDC-150SU2MBKを使用するよ!

 

普通にネットを速度をあまり気にせずに、

「とりあえずネットに安定してつながって見れればいい」

という人にはオススメ出来るんだけど、万人にはオススメできないかな。これは。

 

以前使っていたV520sのm-sataスロットに刺さっていた

intel製の無線LANで、433Mbpsだったので、明らかに遅くなったのを感じたね。

(Mbps表記はあくまでその速度までMAX出るという指標でしか無いけどね…。)

 

⇒ Hommie WIFI ワイヤレス アダプター 無線LAN 変換ボード ネットワークカード PCI-Express用 モジュールカード(デスクトップ PC) 高速 最大867Mbps 2.4/5GHz デュアルバンド 2*6db アンテナ

2019年10月現在、

このhommieのintel製 7265チップ内蔵の無線LANカードを使ってるけど、

控えめに言って最高に快適です。

無線子機はケチらない方が良いです。安物買いの銭失いになるよ…。

 

(グリス)  MX-4 シリコングリス

⇒ CPUグリース MX-4 熱伝導性に優れたシリコングリス 絶縁タイプ セット ヘラ 指サック付き(4g) [並行輸入品]

 

熱伝導率が通常のグリスよりもかなり高い、

MX-4が部屋に余ってたから使うことに。

 

通常AMDのCPUを買った際に付いてくる、

CPUクーラー自体に、グリスが付いてるから、

買わなくても問題ないよ~。

 

ただ、負荷がかかる重たい作業をしたりする予定があるなら、

グリスを塗り替えておくと熱伝導率が高くなるからオススメかな~!

 

CPUのグリスを熱伝導率の高い物にすると、冷却効果は上がるのか比較してみた。

2018年11月28日

ちなみにグリスの効果って本当にあるの?

って人もいると思うので、

上記リンクで検証した記事があるので、気になる人は見てみてね!

 

(まとめ)実際にこの構成で組んでみて、動作は問題無いのか?コスパや性能的に満足出来たのか?

実際組み上げてから1か月以上使ってみてるけど、

かなり安定して使えているかなぁ~!

(付属のドライバディスクで、ASRRGBLEDをインストールしないと

バージョンの関係でソフトがうまく動作しなかった事以外はね。)

 

動作も快適!!

ネットサーフィンしたり画像編集したり、動画をみたりなんてサクサク余裕だしね。

大好きな美少女ゲーやアニメ鑑賞だって余裕だぜって感じ!

余力が十分にある構成だと思うから、5年くらいは戦いたいかな!

 

 

個人的に今回組むにあたって最重視したのが、

「コスパを意識して安く抑えるけど、品質はそれなりに良いもの。」

「コスパは良いけど、性能は低くて将来性が無い」というくらいケチる事はしない。

この点に拘ったので、コスパ的にも、性能的にも満足行く出来になったなぁ・・・と感じてるよ!

 

くるとんちゃん

個人的にはグラフィックボードをGTX1650や1660TIに変えれば、

ゲーム用途にも向くPCに出来るかなぁ~とは思うけどね。

 

自作PCゲームはガチ勢では無い事、

ライト~ミドルゲーマーでしか自分はないし、

アニメ見たり、アニソン聞いたり、ネットサーフィン、美少女ゲーしたり。

こんなオタクな人が、趣味を楽しむべく

あくまでコスパを意識したらblog主ならこんな構成!

程度なので、参考になってれば幸いかなぁ~と思ってる次第だぞい!(*´ω`)

 

※記事長くなってごめんなさい(m´・ω・`)m

実際にこの、コスパ抜群なRyzen自作PCの組み立て記事はこちら!

 

初心者必見 Ryzenを使った自作PCの組み立て(作り方)の手順・方法を二次元オタクが解説!①

2019年10月5日

実際に組み立てていく様子の記事はこちら!

初心者にもわかりやすく説明を目指しているので、

気になる人は上記リンクの記事よりチェックしてみてね!

 

ベンチマーク記事などは後日。

 

他にも、自作PCの参考になれば幸いな記事をいろいろ書いてるよ!良かったら見てみてね!

 

CPUのグリスを熱伝導率の高い物にすると、冷却効果は上がるのか比較してみた。

2018年11月28日

PCのCPUグリスを交換すると、温度は下がるのか。本当に効果あるか試してみた。

2018年11月27日

いろいろ賛否両論を呼んでる記事

グリスの伝導率で冷却性能を比較する記事はこちら!

 

BTOパソコンのケースファンがうるさいので交換したら、超静か!効果絶大だった件

2018年11月25日

ゲーム中、自作PCのCPUファンの音がうるさい。改善の為、CPUクーラーを超天に交換した話

2018年11月24日

CPUファンやケースファンで悩んでる方

こんな感じの物がオススメですぞ~!

 

JONSBO U4をレビュー!大型グラボも取り付け可能な、小型ATX アルミPCケース(組込編)

2018年3月12日

JONSBO U4をレビュー!大型グラボも取り付け可能な、小型ATX アルミPCケース(外見編)

2018年2月22日

JONSBO U4をレビュー!大型グラボも取り付け可能な、小型ATX アルミPCケース(開封編)

2018年2月22日

見た目がシンプルで、アルミボディがクールなケース

JONSBO U4のレビューもしてるよ~!

 

1050TIはPUBGをプレイするに最低限おすすめのグラボだと思う

2018年2月4日

玄人志向のGTX1050TI開封!ゲームも補助電源無しで!高コスパグラボ!

2018年2月2日

過去にGTX 1050TIのレビューもしてるよー

気になってる人はチェックしてみてね~。

 

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