ジャンク ノートPCを解体 修理しようとして怪我!失敗しちゃったお話し!

いやぁ・・・昨日更新できなかったね~(´・ω・`)

楽しみにしてくれてる読者さんが。。。居るのかは不明

だけど、もしいたらごめんちゃいね!><

スポンサーリンク


ていうのもねー

・・・ちょっと疲れがピークだった

というのもあるんだけどね~

なにより

ジャンクPC弄ってて怪我したwww

DSC_0291

いやぁ・・・めちゃ血でたね・・

何で怪我したってさ、

元凶はこやつw DynabookのTX/57

DSC_0294

メルカリでGETして無事動いてることを

確認したDynabookのTX/57なんだけどね

HDDが壊れた

OSデータ無しで渡しますってことで

入手したんだけど

状態は1マソでGETした割には綺麗で

かつジャンク具合も弱いからさ~

なんか心配になって中見たらさ

若干あまーい臭いがして、

かつ、若干だけど濡れていたんだよね~

なにか紅茶かなぁ・・?コーヒーかなぁ

なんか茶色い色した液体がこびりついてたんだよね~・・・w

まさかって思ってさw

分解して基盤の状態を確認したくてさw

水没反応出てたら、早めに対処しないと

腐食が広がって故障の原因に直結するからね~

こわいよ~(;゚Д゚)

で、必死に裏側のネジ開けて、

こじ開けようとしてたんだけど

一部ネジを無理やり突っ込んだのか?

ネジが取れなくなってたんだよね~・・・

たぶん前オーナーが突っ込んだから

はたまた、PCショップでなにかされたかは

知らないけれどねww

ネジ取れなくてさー でもネジ自体は緩んでは

いるみたいだったからね~w

取れるかなと思って

何も手袋も付けないで、裏蓋を開けようとしてたその時、

「痛ッヅでぇええええええええええええええええええええ!!!」

やばいと思って蓋から手を放した時には

すでに時遅し

※グロ注意

スポンサーリンク


血だらけの中指と人差し指がお目見え

DSC_0298[1]

実際は

こんな血の量じゃなかった

とっさに止血しなきゃと思ってさ

手に取ったのは、

弁当箱の包んでる風呂敷?だったwww

(ていうか弁当箱はよ洗えよww)

もうね・・・めちゃどばどば血は出てくるし

痛いし最悪だったね・・・

何がまずかったってさ ちゃんと考えてなかった点

くるとんは別に読者さんの人たちに

こんなスプラッターな情景

思い浮かべてほしいわけじゃないw

そじゃなくて、くるとんが

まずなぜこうなった

( ^ω^ ) どうしてこうなった!?

ここを考えてほしいんだよねw

原因1、作業する時くらい危険なら軍手はこうw

まずすぐ思い浮かぶのがこれ

よく専門学校で言われてたことだけど

危険予知はしっかりしましょう

とにもかくにもまずはこれに欠けてたw

PCの裏蓋の先端って

素材にもよるけど、

今回のTX/52の場合、アルミの削り出し

みたいな感じになってて見たからに危ないw

だったら長時間作業になるから

まずは「手袋履け!」って話だよねんw

まずこれが一つね!w

原因2 期待に胸膨らませすぎて焦ってなかったかい?

ジャンクで中が大丈夫なのか?

ってことに気を膨らませすぎてなかったかな?俺よ!(自己暗示

間違えなく何も考えずに突っ走ってたよねw

いつもなら、開け方の動画みたり

こう開ければ~・・・とか計画的に動いてたけど

とにかく中が心配になりすぎて

焦ってたね!

これは下手するとジャンクの場合

余計にそうだけど

他の部品も壊す恐れがある!

今回はまぁ軽傷な方かな?で済んだけど

下手すりゃもっと大惨事になることだってあり得る

あせらず ゆっくり

時間が許す限りで進めることが大事!

「くるとん これ まなんだ!」

とにもかくにも計画不足 準備不足すぎたね!

原因1は工作用手袋はきゃどうにもなる!

たとえばこんなんね!

⇒ 電子機器なら TRUSCO 静電気対策用手袋 M とかね!

原因2は予めリサーチすればおk!

今回みたいにDynaBookならこの手のサイトとか

⇒  dynaLabさんのサイト

あとYoutubeで型番 + 分解とか打てば案外HITするw

まぁ要は

もうちょっと考えて行動しとけ~い!

ってことだね!!w

自分の体を犠牲にしたってなんも楽しくないしね!

せっかくジャンクいじり楽しいんだし

それを血で染めたらもとも子も無いってね!!あひゃひゃ!!w

てことで、

くるとんのジャンク修理失敗談を

blog記事にしてみますたー!

みんなも気を付けて作業してねん!

ではでは!!

スポンサーリンク


  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です