キーボードで疲れない奴って何なの?オススメは?(2018年版)

タイトル通り、

くるとんがオススメのキーボードを紹介するぞい!(`・ω・´)ゞ<挨拶

 

今日はちょいいつにもまして真面目なレビューw

ぶっちゃけると「オススメは?」って書いてるけど

いっぱい使ってきたけど、1つしかない

 

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これに取って代わる存在はなかなか無いと思うしね

で?何なのって聞かれると

 

くるとんのキーボード探しの旅を終わらせたこやつ

 

東プレの RealForce

 

→ 東プレ REALFORCE R2 ブラック R2-JP4-BKの詳細はこちら

最初にぶっちゃけます これ

20000¥もするけど!けど!

 

それだけの価値を十分に感じられる

唯一無二の静電容量無接点方式のキーボードであるのだ!

 

くるとんいろんなキーボードを使ってきたけど

「キーボードを探してる旅人は最後はRealForceにたどり着く」

ってネットで言われてたのも頷けるなぁ!

って感じたぞい!

 

 

ぶっちゃけゲームングキーボード触ってガチャガチャ気持ちいけど、指が疲れて

普通のメンブレンキーボード使ってこのblogを書き続けて来たけど

やっぱり指が疲れてしまって

 

 

RealForceと言うものを真剣に触ってみたいと思い

わざわざ都会まで出てこのRealForceを触りに行った

その価値が十分にあったなぁと思えるくらい

指が疲れなくなったし、何よりタイピングが楽しいんだよね

RealForceだとさ

 

キーボードに2万も出せるか馬鹿馬鹿しい

って思ってた時期もあったけど

 

毎日使う機材だからこそ、

気持ちよく かつ 疲れないキーボードが必要なんだなぁ!

って改めて実感したくるとんである!

 

Real Forceに慣れると、会社のキーボードを打つのがダルくなる!

いや割とマジでねw

 

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マクロボタンとかメディアボタンとか無い こんなキーボードがいいんよ

※ゲーミングを否定してたりディスってる訳じゃないぞい!

 

よくマクロボタンを売りにしてたり?

メディアキーがあって便利ですよっ!って言うのを

売りにしてるキーボードはたくさんあるけど、、、

 

ぶっちゃけ大事なコトってそこじゃなく

肝心なのはキーボードのキーそのものなんだよね

 

ここが打ちにくかったらぶっちゃけマジでストレス溜まるし

配置が慣れ親しんだキーボードのものと

ガラッと変わっていてもそれはそれでストレス溜まるんだよね

 

英語配列のキーボードなんて自分には無理っす・・・

確かにかっこいいしゲームにはいいのかもしれないけど

 

タイピングは日本語配列で馴染んだくるとんの手は

そう簡単に英字配列には慣れなかった ってかストレスで

キーボードクラッシャーになるとこだった・・・

 

キーのスイッチに力を入れてるからこそ いい

 

打ち込んだ瞬間軽さからの スコっ!って感じからの

跳ね返ってくる反動の気持ちよさ

これは、静電容量無接点方式を採用してるRealForceでしか

ガチで体感できない メカニカルでもメンブレンでもパンタグラフでもない

 

唯一無二の静電容量無接点方式でしか味わえない気持ちよさ!

これがいい これに尽きる

 

けど、それが最高に(≧∇≦)bイイ

 

日常的に使うものだからこそ!

だからこそ!メインである打ち心地に力を注いでる

 

このRealForceがいいんよ うん

 

飾らないデザイン ゲーミングのようなギラギラさも無い

 

そのへんで2000円くらいで売ってそうなデザイン・・・

 

けど!!!

けど!!、そう思っても気になってる読者さんが居たら

実際にくるとんみたいに RealForce触ってみて!

 

 

おっ!ってなって買った瞬間から

キーボードに対する価値観 タイピングに関する気持ちが

ガラッと変わるからさ!

 

そして持ってみて!めちゃズシッとその重厚さ?重さを感じられるから!

 

ってことで、

前々からRealForceのレビューしたいなぁ

というかオススメの手が疲れないキーボードとして

RealForce紹介したいなぁって思ってたので!

 

こんかい紹介しますた!

 

今日はこのへんで!(*´ω`*)ノシ

 

Real Forceが疲れにくいキーボードなのは分かったけど、もう少し詳しく知りたいよ!って人へ!

 

新型 東プレ RealForce R2をレビュー! 打ち心地や使い心地は?

2018.01.03

レビュー記事を書いたので、よかったら見てみてね!

 

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