長時間入力しても疲れないオススメのキーボード、RealForceR2の使い心地をレビュー!

ほい!札幌でキーボード探しの旅を終えて、

函館に帰宅したblog主(くるとん)でござるよー!(`・ω・´)キリッ

 

今回は、札幌にて購入した、

長時間のキーボードでの文字打ちを楽しく!疲れにくくすべく

色々試し打ちしてコレだ!と思ったキーボードの、

Real Force R2の使い心地をレビューしていくぞい!

 

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 札幌より帰宅したくるとんさんは~?(ただの前書き)

購入品を痛部屋に設置したりー!

都ちゃんといちゃいちゃしてたわけだけどー!

(風邪気味なので、都ちゃんに看病してもらってました

妄想失礼しました)

 

で!もちろんヨドバシカメラで買った、RealForce R2も設置したぞい!

⇒ 東プレ REALFORCE R2 日本語108配列 静電容量無接点方式 USBキーボード 荷重45g レーザー刻印 かな表記なし ブラック R2-JP4-BK

ブログを書く人とか、文字打ちを長時間するライターさんが

作業用キーボードとして、好き好んで御用達してる、

東プレのRealForce R2キーボードだよん!

 

 

RealForce R2をPCデスクに設置してみたぞい!

 

で、一見普通のキーボードで、

ぶっちゃけ最近のハデハデしたゲーミングキーボードを使ってる人からしたら、

「普通のキーボード使ってるの?だせー!」ってなりそう。

 

けど、実際に手にもつとずっしりしてて重厚感あるのが伝わるし、

実物見ると、やはり高級感があるというか、

普通のキーボードとは格が違うのが伝わってくるよん!

 

もうPC機材にお金を使わないと決めたblog主が、何故RealForce R2を買ったのか?

 

いやさぁ・・・ぶっちゃけ最近

PC機材にお金を費やするくらいなら

二次元関連のグッズやメディアに(エロゲ関連)お金を費やしたい!

って思ってるんだけど、、、

 

でもこのRealForceだけは、どうしても買いたかった!!

 

文字打ちを楽に!ブログを書くのをより楽しく出来るキーボードが欲しかった!!

 

「二次元関連にお金と時間をつぎ込むぜ!」

ってのはもちろんなんだけどー

「blogもしっかり書いていきたい!」って自分もいたんだよね。

 

でも、、、仕事忙しいし、、、

なかなか時間も取れないし、

疲れて帰ってきたら、、、ベッドにinして

エロゲをぬくぬくプレイしたいって自分もいるから・・・。

 

でもblogも書きたい!!

って葛藤してた自分がいたわけなのね

 

だから!blogを書く時間も疲れないように!楽しくしたかった!

 

仕事から帰ってきて

ただでさえクタクタなのに・・・

趣味であるはずのblogでさらにクタクタに・・なんて嫌だしね!

その後のエロゲタイムをエンジョイしたいってのもあるし!

 

ならば、

自分を楽にするPC機材ならお金をつぎ込もう!!

 

ってことで、真っ先に欲しかったのが、

この東プレのRealForceなんだよねぇ・・・。

 

RealForceシリーズを実際に触りたくて、札幌まで旅立ったといのが半分w

 

RealForceを買おう!というのはほぼほぼ確定だったんだけど、、

やっぱ実際に触ってみて、blogerに最適なキーボードという噂が

本当なのか確かめたかったんだよね・・・!

 

実際に買うまでヨドバシで1時間くらい悩みますた

他のメンブレンの安いキーボードから、

メカニカルな軸系キーボードともいっぱい比較したしw

 

でも、最終的にやっぱり、

このReal Forceシリーズのキーボードがスコスコ気持ちよく打てて、

更に疲れにくくて、購入意欲が高まったね!

 

その後、RealForceの中にも種類があるのでかなり吟味した。

「購入しよう!」と決心ついた時にも、RealForceの中の種類でも迷った。

打ち比べをした結果、一番新しいRealForce R2(型番R2-JP4-BK-KP) が、

一番打ち込んだ感覚が好きだったのと、デザインのカッコ良さに惹かれ購入w

 

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Real Force R2には、RGBモデルもあるけど、そちらにしなかったのは何故?

⇒ 東プレ REALFORCE RGB JPモデル 112キーUSB日本語配列 1680万色バックライト機能/ON位置3段階調節機能搭載 ALL45g ブラック AEAX02

RGBもいいけど、、、1万円近く金額が違うし、

自分の中でこれは「機材」という感覚での購入だったので、

「光り物じゃなくてもいいやっ!」って事でR2-JP4-BK-KPを購入したんだぞい!

 

まさか2万超えのキーボードを購入する日が

やってくるなんて・・・って感じだけど、、

 

実際にくるとんがこうしてblogを書くのに使ってみてー

 

実際blog主(くるとん)が、Real Force R2を使ってみて、どう感じたのか?

 

ってところなんだけど、、

 

2万円という金額を後悔させない

期待通りの信頼感をもてるキーボードですた(`・ω・´)ゞ

 

 

まず、やっぱりキーボードのスイッチ方式が静電容量無接点方式。コレが凄く打ちやすい!

静電容量無接点方式がすばらしい・・・

 

とにかく表現が難しいけど、、、

最初押下圧 45g と記載があったので、

重いキーストロークなのかなぁ?と思ったら軽めで、

かつストレスを感じさせない打ち心地?

音は「スコッスコッ」という感じ。結構静かな打鍵音ですわぁ。

 

メカニカルみたいに「ガチャガチャ」しないし、

いかにも深く押し込まないとだめという感じでもない。

 

とにかく自然と押せて自然と跳ね返ってくる感じ。

これのお陰で記事を書く際の疲労が軽減される感じ。

 

日本語配列キーにも違和感なし!余計なサイドボタンも無し!

⇒ Razer BlackWidow 2014-JP 日本語配列版 緑軸 ゲーミングキーボード 【正規保証品】 RZ03-00392900-R3J1

Razer blackwidow 2014を引っ張り出してきたぞい!

・・・チャタリングしまくり不具合だらけののジャンク品の・・・。

blackwidowと比較して、RealForceの良い点を言ってしまえば、

「日本人に合うキー配列って正にコレだよね。」って感じ

 

くるとん Razerへの信頼感がどんどん低くなってるぞい・・・正直

正直 ”嫌い” です Razer製品が ”今は”

(マウスがRazerだけどそのうち変える 持ってる製品がことごとく壊れるし)

 

特にこのマクロキー?が嫌い

こんな所にM1~M5のマクロキーが縦にあったら、

確実に打ち間違えすると思うんだよね・・・・。

 

Razer製品は、あくまで「ゲーミングデバイス」なんだなぁと、

思い知らされるんだよね。この部分を見るとw

 

ゲーミング用のデバイスとしては、良いと思うけど、

blog主(くるとん)みたいに、

文字打ちを長時間する人にはRazerのキーボードはおすすめしない。

(Razer好きな方 ごめんなさい・・・

でもくるとんの正直な感想はこんな感じなんだぞい。)

 

その半面、東プレのRealForceは

余計なキーは無く、スッキリかつ打ち心地が軽く気持ち良い事と、

やはりこいつは「機材」なのだなぁという印象を受けたぞい!

 

「逆に 文字打ちなんかしないし! blog主(くるとん)じゃないんだし、

ゲームしかプレイしないんだから、そんなくっそ高けぇキーボードいらねぇよ!」

って人は、

⇒ Razer BlackWidow Elite JP Yellow Switch メカニカル ゲーミング キーボード 日本語配列 【日本正規代理店保証品】 RZ03-02622800-R3J1

⇒ Razer Ornata Chroma JP 日本語配列 マルチライティング メカ・メンブレン ゲーミング キーボード 【日本正規代理店保証品】RZ03-02041300-R3J1

ゲーマーの御用達でド定番なRazerのBlackWidowシリーズとか、

 

⇒ Corsair K65 RAPIDFIRE CherryMX Speed RGB COMPACT-日本語 ゲーミングキーボード- KB356 CH-9110014-JP

Corsair(コルセア)のゲーミングキーボードをおすすめするぞい!

 

てなわけで、、くるとん的には満足な買い物だったぞい!

⇒ エレコム ワイヤレスキーボード メンブレン式 1000万回高耐久 ブラック 【PlayStation4/3対応】TK-FDM063TBK

今までblog主が使ってきた文字打ち用のキーボード

エレコムのTK-FDM063TBKに変わるキーボードに、

ようやっと出会えたという感じ・・・

 

最初からRealForceを買っとけば良いだけの話だったんだけどね・・。

長いキーボード探しの旅も本当に終わりを告げそうだぞいw

 

東プレ製品のReal Forceを買ったからには、

これからも記事をバンバンバンと出していきたなぁって思ってるぞい!

 

それでは長くなったので、

今日はこのへんで!もしかしたらPert2もあるかも!それでは!

 

今回紹介した、文字打ちがより楽に!楽しくなる!ライターな人にもオススメなReal Force R2の商品詳細リンクはこちら!

 

⇒ 東プレ REALFORCE R2 日本語108配列 静電容量無接点方式 USBキーボード 荷重45g レーザー刻印 かな表記なし ブラック R2-JP4-BK

 

(Real Force R2の光る、ゲーミング向けモデルが欲しい人はコレ)

 

⇒ 東プレ REALFORCE RGB JPモデル 112キーUSB日本語配列 1680万色バックライト機能/ON位置3段階調節機能搭載 ALL45g ブラック AEAX02

 

東プレのReal Force 108USが手に入ったので、今回紹介したR2と比較してみた!!

 

Real Force R2と108US キーボードの打ち心地を比較してみるぞい!

2018年3月3日

 

まさかのBOOK OFFで4980円(税込み)で手に入った

Real Force 108USとR2を比較するぞい!w

気になる方は、上記記事のリンクよりどうぞ!

 

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